
法人携帯・
会社携帯のことなら
お任せください!

iPhone Air / iPhone 17 在庫あり
- 【スマホデビュー専用割引】「データ定額スマホデビュー」、「準定額オプション+」または「定額オプション+」へのご加入が必要です。
適用条件を満たした翌請求月から毎月1,100円割引(税込)となります。また、記載の金額は翌月から1年間となり、14カ月目以降2,266円/月となります。 - 新規・乗り換え(MNP)の契約が対象となります。
- ご利用開始月のの翌月末に指定口座へ現金振り込みとなります。
- 2026年3月時点での累計導入台数になります。
法人携帯ドットコムは
こんなご質問にお応えします!
新規ご契約 / 機種変更 / 乗り換え時にかかる
事務手数料が0円に
- 本キャンペーンは予告なく終了する可能性がございます。
あらかじめご了承ください。

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法人携帯ドットコムが
選ばれる理由
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01圧倒的に安い!
「法人向け特別料金」を
提供大手キャリアの法人向け特別プランを代理店として直接ご提供。個人契約と比べて月額料金を平均20〜40%削減できます。

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02希望に合わせて納品対応
最短2日の
スピード納品お急ぎの場合は最短2日でのお届けに対応。急な人員増加や端末故障時も迅速にサポートします。

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03iPhoneも充実取り揃え!
豊富な
端末ラインナップiPhone・Android・ガラケーまで幅広い端末をご用意。用途や予算に合わせて最適な機種をご提案します。

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04もしもの時も安心、充実補償!
故障・紛失時も
負担ゼロ!端末の故障・紛失時も補償オプションで負担ゼロ。法人向けの充実したサポート体制で安心してご利用いただけます。

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05セキュリティも万全
従業員端末を
一元管理!MDM(モバイルデバイス管理)を活用して全端末を一元管理。紛失時のリモートロックや利用状況の把握が可能です。

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06機種変更、増台も電話一本で!
充実・安心の
アフターサポート契約後の機種変更・台数追加・プラン変更もお電話一本で対応。専任担当者が継続してサポートします。

貴社のビジネスに最適な
特別料金プランをご提供!
スタートアップで導入を検討している企業様や他キャリアからの乗り換えのシーンにご利用いただいております。
55万台の導入実績をもとに最適な導入プランをご提案いたします!
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スタートアップ
1 〜 5台
1〜5台からの少数契約に対応。初期費用を抑えながら法人向け特別プランを利用できるため、創業期のコスト管理に最適です。
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小規模オフィス
5 〜 20台
5〜20台の契約では台数割引が適用され、月額コストをさらに削減できます。請求書を法人宛て一本化することで経理処理も簡素化されます。
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中規模オフィス
20 〜 50台
20〜50台規模ではMDMによる一元管理が特に効果的です。部署ごとのプラン最適化や利用状況の可視化もサポートします。
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大規模オフィス
50台〜
50台以上の大規模導入では専任担当者がつき、キャリア選定からMDM設定・運用サポートまで一括対応します。まずはお気軽にご相談ください。
法人携帯の導入で
月々の料金がお得に!
お客様のご利用方法に合わせて、最適なプランの診断・ご提案も可能です。
通信周りのコスト削減をお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。
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基本料金
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通話料
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データ通信料
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機種代金


- 国際通話など無料対象外の通話もございます。
法人スマホプラン
- 通話無料のかけ放題プラン有り
- 1台でも初期費用が0円
- 上限付きや無制限のデータプランが選べる
法人スマホは音声通話は勿論、インターネット接続ができ、ビジネス用チャットやクラウド出退勤など業務効率を改善するアプリも利用することができるサービスです。
※表示示価格は全て税込み価格になります。
法人ガラケープラン
- 通話無料のかけ放題プラン有り
- 1台でも初期費用が0円
- 通話だけ使いたい方におすすめ
法人ガラケープランは音声通話だけ使いたい方におすすめのプランで、顧客対応・取引先や従業員間の通話など、月々の通話料金を下げたい企業様で多く契約されています。
※表示示価格は全て税込み価格になります。
なぜ法人携帯がお得なのか?
個人携帯を業務で使用している場合、通信費の経費計上が複雑になるほか、端末の紛失・情報漏洩リスクも高まります。
法人携帯に切り替えることで、コスト削減・経理処理の簡素化・セキュリティ強化のすべてを同時に実現できます。
月額料金を平均20〜40%削減できる
通信費を全額経費計上できる
1台から導入できる
「法人契約は台数が多くないと申し込めない」と思われがちですが、法人携帯ドットコムでは導入予定台数1~3台のお問い合わせが全体の78.19%を占めています。
1台から法人契約が可能なため、スタートアップ企業や個人事業主の方も安心してご利用いただけます。
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おすすめ
法人契約
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個人契約
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|---|---|---|
| 月額料金 | 法人向け特別プランで割安 | 定価(割引なし) |
| 経費計上 | 全額経費計上可能 | 不可(私費) |
| 契約名義 | 法人名義で一括管理 | 個人名義 |
| 端末管理 | MDMで一元管理可能 | 個人管理 |
| サポート | 法人専用窓口・担当者対応 | 個人向け窓口 |
| 台数割引 | 台数に応じた割引あり | なし |
| 請求書 | 法人宛て一本化 | 個人宛て |
法人携帯のメリット
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通信コストの
大幅削減ができる 法人契約は、個人契約と比較して通話料やデータ通信料が割安に設定されていることが多く、通信コストの削減に大きく貢献します。
「従業員間の通話が無料になるプラン」もあるので大きくコスト削減も図れます。また、法人向け特別プランを活用することで、個人契約と比べて月額料金を平均20〜40%削減できるケースが多くあります。複数台をまとめて契約することで台数割引が適用され、台数が増えるほどコストメリットが大きくなります。通信費は全額経費計上できるため、実質的な負担はさらに軽減されます。 -

経理処理の
効率化が可能 請求書が一本化されることで、経費精算の手間を大幅に削減できます。
経理担当者の負担を軽減し、他の重要な業務に集中できる環境を構築できます。法人名義でまとめて契約することで、個人携帯の立替精算が不要になり、経理担当者の処理工数を大幅に削減できます。また、通信費は「通信費」または「消耗品費」として全額損金算入が可能です。 -

強固なセキュリティ
構築ができる 法人向けセキュリティサービスを利用し、情報漏洩のリスクを最小限に抑えることができます。
端末の一括管理ができる機能や「MDM(モバイルデバイス管理)ツール」により、紛失・盗難時のセキュリティ対策も容易に行え、企業の重要な情報を守ります。MDM(モバイルデバイス管理)ツールと組み合わせることで、端末の紛失・盗難時に遠隔でデータを消去したり、業務アプリのみに利用を制限したりすることが可能です。個人携帯(BYOD)では実現が難しいセキュリティ管理を、法人携帯なら一元的に実施できます。 -

従業員の負担軽減と
満足度が向上する 従業員の通信費の自己負担がなくなり、「従業員の満足度向上」に繋がります。
また、私用の電話番号を取引先や従業員に知らせる必要がないため、プライベートな時間を守り、ワークライフバランスを改善できます。業務用と私用の携帯を分けることで、従業員はオフタイムに業務連絡を気にする必要がなくなります。会社が端末・通信費を負担することで従業員の経済的な負担も解消され、特に外回りの多い営業職や現場スタッフにとって法人携帯の支給は大きな福利厚生となります。
法人携帯のデメリット
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初期費用と月額費用
がかかる 法人契約する場合、契約する台数分の「端末購入費用」や「月額料金」など、一定のコストが発生します。ただし、法人携帯ドットコムでは初期費用0円でのご提案が可能です。また、月額費用も個人契約より割安な法人向け特別プランをご用意しているため、トータルコストでは個人契約を大幅に下回るケースがほとんどです。 -

私的利用の
リスクがある 従業員が法人携帯を私的に利用した場合、通信費が増加する可能性があります。対策として、就業規則や携帯電話利用規程に私的利用の禁止・制限を明記することが有効です。また、MDMツールを活用してアプリのインストールを制限したり、利用履歴を管理したりすることで、私的利用リスクを最小化できます。 -

管理・運用の
負担がかかる 複数台の端末を管理・運用する 必要があり、
端末の管理部署や担当者の負担増に繋がります。法人携帯ドットコムでは、契約後の端末管理・故障対応・プラン変更などのアフターサポートを専任スタッフが一貫して対応します。社内に担当者を置く必要がなく、管理負担を大幅に軽減できます。
法人携帯ドットコムでは
デメリットを解消しながら、
ご利用いただけます!
導入前の無料相談から契約後のサポートまで、専任スタッフが一貫して対応します。

デメリットに対する改善策
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初期費用と月額費用の
改善策法人契約する場合、契約する台数分の
「端末購入費用」や「月額料金」など、
一定のコストが発生・・・初期費用0円特典を利用、
格安プランの活用で
費用を抑えられる! -
私的利用リスクの
改善策従業員が法人携帯を私的に
利用した場合、
通信費が増加する可能性が・・・「明確な利用ルール」を
策定し、
従業員への周知徹底を! -
管理・運用の負担の
改善策複数台の携帯端末を管理・運用する
体制構築必要があり、担当者の負担増に・・・「MDM(モバイルデバイス管理)
ツール」を活用し、
管理・運用の効率化を!
法人携帯ドットコムでは、導入前の無料相談から契約後のサポートまで一貫して対応しています。デメリットを感じる前に、まずはお気軽にご相談ください。
人気機種ランキング
ご利用エリア・台数・端末・業務内容を基に、最適な機種を選定し、在庫・納期もあわせてご案内します。
法人スマホランキング
法人ガラケーランキング
法人携帯をもっと便利にする
オプション・機能
法人携帯は通信プランだけでなく、「業務効率化」や「セキュリティ強化」に役立つオプションを組み合わせることで、より快適かつ安全に利用できます。
通話コストの削減や端末管理の効率化など、企業の課題に合わせて最適なサービスをご提案いたします。
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通話料が定額に!?
「かけ放題」かけ放題オプションは、通話料が定額になるオプションです。従業員間の通話や、顧客間の通話など「通話が多い業種」におすすめのオプションです。かけ放題オプションに加入しておくことで月々の通話料を削減することができます。
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スマホがルーターになる
「テザリング」外出先でのリモートワークを快適に!スマホをルーターにしてPCをネット接続できる「テザリング」。
モバイルWi-Fiを別途契約するより低コストで、移動中や出張先でも即座に業務対応ができる環境を整えます。
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危険なサイトをブロック
「Webフィルタリング」職場のセキュリティと生産性を向上!不適切なサイトへのアクセスを制限し、ウイルス感染や情報漏洩のリスクを未然に防ぐ「Webフィルタリング」。業務中の私的利用も抑止し、安全でクリーンな労働環境を作ります。
法人携帯の選び方
法人携帯を導入・契約する際は、単に料金の安さだけで選ぶのではなく、
「通信キャリア」「料金プラン」「導入台数」「端末タイプ」の4つを総合的に比較することが重要です。
自社の業務内容や利用シーンに合わない契約をしてしまうと、通信コストの増加や業務効率の低下につながる可能性があります。法人携帯を長期的に快適かつコストを抑えて運用するためにも、それぞれのポイントを事前に確認し、自社に最適な契約内容を選びましょう。
通信キャリアを選ぶ
法人携帯を導入する際は、まず通信キャリア選びが重要です。通信エリアの広さや回線の安定性はもちろん、法人サポートの対応力やセキュリティサービスの有無も比較しましょう。営業先や出張先でも快適に利用できるキャリアを選ぶことで、業務のストレス軽減や生産性向上につながります。
プランを選ぶ
端末のタイプを選ぶ
法人携帯の端末は、スマートフォン・ガラケー・タブレットなど用途に応じて選ぶ必要があります。外出先でのメール確認やアプリ利用が多い場合はスマートフォン、通話中心であればガラケーが適しています。業務内容や利用シーンに合わせて端末タイプを選ぶことで、業務効率やコスト最適化につながります。
台数を選ぶ
導入する台数は、現在の利用人数だけでなく今後の増員予定も考慮して決めることが大切です。必要以上に契約すると無駄なコストが発生する一方、不足すると追加契約の手間が増える可能性があります。部署ごとの利用目的を整理し、最適な台数を見極めましょう。
契約台数の選び方
1〜5台(少数台)の場合:大手キャリアの法人割引が適用されにくいため、格安SIM(ワイモバイル・UQモバイル・楽天モバイル)が費用対効果の高い選択肢です。
6〜20台(中規模)の場合:大手キャリアの法人割引と格安SIMを比較検討することをおすすめします。
21台以上(大規模)の場合:大手キャリアの法人専用プランや一括管理サービス(MDM)の活用が有効です。代理店経由での一括契約で、さらに有利な条件を引き出せるケースがあります。法人携帯おすすめ比較(キャリア別詳細)・格安SIMの詳細比較はこちら
法人携帯ご利用までの流れ
新規契約や乗り換え(MNP)、機種変更などあらゆるシーンに対応しておりますので、お急ぎの方はご相談ください。
お問い合わせ
お問い合わせください。
お見積りはもちろん
無料!
ご訪問・ご商談
最適なプランをご提案
します。
お申込み
作成し、問題がなければ
ご契約を進めさせて
いただきます。
ご利用開始
ご郵送にて指定の部署に
納品いたします。
法人携帯の導入事例
法人携帯・スマホの導入をご検討中の方に向けて、実際にご契約いただいた企業様の導入事例をご紹介いたします。
業種や企業規模ごとに異なる課題に対し、どのように法人携帯を活用し、業務効率化やコスト削減につなげているのかを分かりやすく掲載しています。
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不動産会社様の導入事例
導入の目的:コスト削減・業務効率化店舗の固定電話と営業の携帯電話間の通話がかなり多かったので、かけ放題が利用できて、月額料金が安い法人携帯にメリットを感じました。
分かりやすくプランの比較やおすすめ機種を提案いただき助かりました。
また、解約費用など初期費用が一切かからなかったのもよかったです。【導入効果】プラン見直しにより月間通話料を約26%削減。10台を一括契約し、請求書を法人宛て1本に集約することで経理処理の工数も大幅に削減されました。
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製造会社様の導入事例
導入の目的:従業員満足度の向上今回、初めてかけ放題で利用できる法人携帯を契約し、従業員に支給しました。特に営業スタッフから「料金を気にせずに通話できるのでお客様との電話もしやすくなった」「外でもiPhoneでメールを見れるので仕事がはかどる」と好評です。
また、法人携帯を導入してから、業績も上がりました。【導入効果】営業スタッフへのiPhone支給により、外出先でのメール・資料確認が可能に。通話料の定額化で月間通信費を約26%削減し、従業員満足度の向上にもつながりました。
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介護サービス会社の導入事例
導入の目的:故障による機種変更急いでいましたが即日納品での対応をしてもらい、仕事に支障を出さず新機種への乗り換えができました。
また、料金の見直しも行い、法人携帯を契約をすることで、毎月のランニングコストを下げることが出来ました。【導入効果】即日納品で業務停止ゼロを実現。プラン見直しにより月額通信費を約26%削減。故障時の代替機手配も法人携帯ドットコムが対応するため、管理担当者の負担が大幅に軽減されました。
法人携帯ドットコムの
カスタマー
ロイヤリティチーム
安心の体制
当社ではCLT(カスタマーロイヤリティチーム)による専用コールセンターを設置し、法人のお客様の運用を強力にサポートしています。
営業担当が不在の場合でも、専用のフリーダイヤルから必ずサポートを受けられる、他代理店では真似できない、東証プライム上場企業のビジョンだからこその万全のバックアップ体制を構築しております。
- 累計導入台数:55万台以上(2026年3月時点)
- 対応時間:平日9:00〜18:00(専用フリーダイヤル)
- 対応内容:プラン変更・故障対応・端末追加・解約手続きまで一括サポート
- 担当制:契約後も同じ担当者が継続対応。引き継ぎによる情報ロスなし
- 導入後も台数追加のご依頼を多数いただいております
法人携帯・スマホに関する
よくあるご質問
サービスについて気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください。
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法人契約と個人契約の違いは何ですか?
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法人契約と個人契約には、主に以下の点で違いがあります。
契約名義: 法人契約は会社名義、個人契約は個人名義となります。 料金プラン: 法人向けの割引プランや、データシェアプランなど、利用状況に応じたお得な料金プランが選択できる場合があります。 経費処理: 法人契約の場合、携帯電話の利用料金は会社の経費として処理できます。 管理機能: 複数台を一括で管理できるサービスや、セキュリティ機能が充実している場合があります。 法人契約は、コスト削減や業務効率化、セキュリティ強化といった面で、企業にとって多くのメリットがあります。
詳しくは「法人携帯とは?」をご覧ください。
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機種変更も対応可能ですか?
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はい、機種変更の対応も可能です。携帯ショップとは違い当サイト限定プランをご用意しており、お得に機種変更が可能です。お気軽にお問い合わせください。
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会社の電話料金を安くしたいのですが、通話し放題プランはありますか?
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はい、法人携帯ドットコムでは、スマートフォン・ガラケーどちらでも使える「法人向けかけ放題プラン」をご用意しております。
通話料金を安くすませたいという場合に強くおすすめです。
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スマホを大手キャリアで法人契約するメリットは何ですか?
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メリットとしては、「通話品質が良好」「充実したサポート」「高速な通信速度」「かけ放題などの定額プラン」が挙げられます。
大手キャリアならではの手厚いサポートが受けられるため、法人契約の大きなメリットと言えます。
また、通話品質や通信速度が悪いと、業務に支障をきたします。
こういった面からも、大手キャリアでの法人契約が安心です。
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スマホの法人定額プランはありますか?
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はい、ございます。通話の多い法人様向けにお得なかけ放題プランをご用意しております。
社内外で通話をすることが多い方には必須のプランとなります。
また、「テザリング機能」の活用など、インターネット利用が多い方には大容量プランがおすすめです。
外出先で業務をする場面が多い方におすすめです。
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法人契約でも5Gでスマホを利用できますか?
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法人契約でも同じように5Gでスマホをご利用いただけます。
5G対応端末かつ対応エリアでのご利用が条件となります。
ご利用エリアで5Gが利用可能かどうかご不明の方は、お気軽にオペレーターまでお伺いください。
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法人SIMを契約するメリットは何ですか?
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メリットとしては、「携帯端末の購入が不要」「ランニングコストが安い」ことが挙げられます。
すでにお使いの携帯端末にSIMカードを差し込むだけで利用できるため、端末購入が不要な方にとっては大きなメリットと言えます。
端末代金がかからないため、毎月のランニングコストを抑えることも可能です。
一方、SIMフリーではない携帯端末ではご利用いただけないため、事前に契約予定の格安SIMを比較しましょう。
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通信コストを抑えたい場合、スマホ購入とSIMのみ購入どちらが安くなりますか?
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通信コストを抑えたい場合は、SIMのみ購入が安くなる傾向にあります。
理由として、各社が「格安SIM」を提供しており、通話を必要としないスマホ利用だとSIMのみ購入が安い為です。
また、格安SIMの中には「法人プラン」も登場しており、さらに通信コストを抑えることも可能になりました。
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法人携帯の端末はiPhoneやAndroidなど、どれが良いですか?
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業種・業態によって推奨する端末が異なります。例えば、勤怠アプリなど業務効率化を目的とした場合はiPhoneが推奨されます。
また、担当者と社員で希望する端末が異なる場合がありますので、事前に社内アンケート実施をすることをおすすめします。
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ガラケーの法人契約で通話のみプランはありますか?
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ガラケーの法人契約での通話のみプランはあります。
通話のみプランの中にも、かけ放題プランの有り・無しがあります。
さらに、かけ放題プランの中にも24時間かけ放題プランや、5分間かけ放題などのプランが存在します。
会社の通話状況に併せたプランの選定を行いましょう。
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法人携帯を契約するメリットは何ですか?
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- コスト削減と経費処理の効率化:端末費用の経費計上など
- セキュリティ強化:MDM導入による一括管理など
- 業務効率化と社内コミュニケーションの促進:業務に必要な機能の利用など
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法人携帯は1台から契約できますか?
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はい、1台から法人契約が可能です。法人携帯ドットコムでは1台からご対応しており、スタートアップや個人事業主の方にもご利用いただいています。台数が少ない場合は格安SIMプランが費用対効果の高い選択肢となることが多いため、まずはお気軽にご相談ください。
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格安SIMと大手キャリアはどちらがおすすめですか?
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台数・用途・重視するポイントによって異なります。コスト重視・少数台であれば格安SIM(ワイモバイル・UQモバイル・楽天モバイル)が有利です。通信品質・MDM管理・サポート体制を重視する場合は大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)をおすすめします。
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個人名義の携帯を法人で使うことはできますか?
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可能ですが、通信費の経費計上が複雑になるほか、セキュリティ管理が難しくなるリスクがあります。法人名義での契約に切り替えることで、経費処理の簡素化・セキュリティ強化・MDMによる一元管理が実現できます。
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審査に通らない場合はどうすればよいですか?
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設立直後・赤字決算・過去の携帯料金滞納などが審査に影響する場合があります。端末代金を一括払いにする・別のキャリアに申し込む・代理店に相談するなどの対処法があります。法人携帯ドットコムでは審査に関するご相談も承っていますので、お気軽にお問い合わせください。
法人携帯のお問い合わせ傾向
お問い合わせ傾向を構成比別で集計を行いました。
法人携帯の導入をご検討の方は是非参考にしてください。

お問い合わせ経緯別の構成比推移
※5月迄
導入予定の台数内訳
- 1~3台 (78.19%)
- 4~9台 (13.85%)
- 10~19台 (4.22%)
- 20~49台 (2.48%)
- 50~99台 (0.82%)
- 100~299台 (0.27%)
- 300~499台 (0.06%)
- 500~999台 (0.05%)
- 1000~2499台 (0.03%)
- 2500~4499台 (0.01%)
- 5000台以上 (0%)
導入予定の機種・端末内訳
- iPhone (47.2%)
- スマホ (37.95%)
- ガラケー (9.23%)
- SIMカード (1.1%)
- ガラケー&スマホ (0.88%)
- iPad (0.39%)
- SIM+スマホ (0.04%)
- iPad+ガラケー (0.01%)
- その他 (2.77%)
導入予定台数の傾向について
法人携帯ドットコムへ寄せられたお問い合わせデータを見ると、導入予定台数は「1〜3台」が78.19%と圧倒的に多く、次いで「4〜9台」が13.85%となっています。
一方で、10台以上の導入を検討している企業は全体の約8%に留まっており、大規模な一括導入よりも、小規模な新規契約や増員に伴う追加契約のニーズが中心であることが分かります。
これは近年のスタートアップ企業や個人事業主、小規模法人の増加に加え、従業員ごとに必要な台数だけを契約する運用が一般化していることが背景として考えられます。
法人携帯ドットコムでは1台からのご契約も承っておりますのでお気軽にご相談ください。
「法人携帯_お問合せ経緯別統計データ」より集計_2026年6月ビジョン調べ
導入予定の機種・端末傾向について
法人携帯ドットコムへのお問い合わせデータでは、iPhoneが47.2%で最多となり、次いでスマホ(機種未定含む)が37.95%を占めています。
iPhoneとスマホを合計すると全体の約85%に達しており、現在の法人携帯市場ではスマートフォンが主流であることが分かります。
一方で、ガラケー(フィーチャーフォン)は9.23%となっており、業務用途によっては現在でも一定の需要が残っています。特に建設業、運送業、警備業、製造業などでは、通話中心の利用や耐久性を重視するケースが多く、ガラケーを選択する企業も少なくありません。
また、SIMカード単体契約やタブレット端末に関するお問い合わせは全体の数%に留まっており、多くの企業が「端末+回線」をセットで導入したいと考えている傾向が見られます。
「法人携帯_お問合せ経緯別統計データ」より集計_2026年6月ビジョン調べ
法人携帯のご提案・
アフターフォローエリア
どのエリアでも気にせず導入・ご利用いただけます。
法人携帯・スマホの最新記事一覧






経緯別の傾向について
2022年以降、契約経緯は「新規導入中心」から「MNP中心」へ徐々にシフトしています。
新規導入希望の割合は減少傾向にある一方、MNPは増加を続けており、企業の通信環境見直しニーズが高まっていることが読み取れます。
市場全体としては新規契約の獲得競争だけでなく、他社利用企業の乗り換え需要を取り込むことが重要な局面に入っていると考えられます。